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とってもまじかるで!うっきうきな記事なんだよっ☆ミ

どうもっ!ウキウキにかると名乗る物なんだよっ☆ミ

前回うきうきな記事書くとか宣言しやがったせいでこんな記事書かされてるよっ☆
もしタイムスリップしたら軽くとび蹴りしたいねっ☆そんな気分なんだよ☆


今回はどんな記事なのかというとねーっ!☆

まじかる☆

まじかるってなにー?と思った、そこのアナタっ!☆
今回RPGとかもろもろエタ…じゃなくて作る際に設定がブレるといろいろアレなんで、
設定をまとめて書いとこーと思っちゃったわけなんだよっ☆


という訳であとはあらかじめワードで書いておいたのコピペるだけなんだっ☆
さっきとび蹴りしてごめんねっ☆ちょっと過去の自分!(してないけど)
キミのお陰でとっても今楽ができるんだよっ☆苦痛も味わったけどねっ☆


というわけで「魔法とは」はっじまるよー☆
設定に矛盾が出ないように。これは最低限にしてもっとも難しいものかもしれない。
そしてなるべくわかりやすく、派手であるものが好ましいと思われる。

この世界における魔法の定義について
魔法とは何か
属性について
魔法の上限
向き不向き
例外条件

魔法とは何か
まず魔法というのは「言葉の力」である。
呪文を唱えればそれに対応する現象が発生または、物質が創造される。主に攻撃などの際はそれを用いることになる。また、口で発するものだけでなく、紙や地面に書かれた文章などでも効力を発揮する。所謂魔法陣や呪符などもその一種である。
ちなみに何を代償にそれが発動するのかというと、詠唱の場合は精神力やこめる想いの強さが必要である。それによって基本的にいじめなどは発生しにくい。なぜなら、追い詰められた一人の恨みの力によってそれを仕向けた全員にその償いをさせることは容易である。次に文章の場合である。これは原則的には入り組んだものであればあるほど強力である。それを執筆する時間が代償になるといえよう。ゴエティアクラスのグリモワールともなればそれは生半可な詠唱をゆうに超える破壊力を秘めたものとなる。ただし、使い捨てとなるのが欠点である。なお、印刷物によって大量に出版されたものでも発動が可能かどうかと言われれば、可能である。ただしオリジナルのそれと比べると効力が劣ってしまう。

属性について
基本的な属性は風土水火の四属性で構成される他、
陰陽の光闇、
新生属性である氷雷
最後に空である無属性が加わる

魔法の上限
基本的に上限は無い。やろうと思えば世界も滅ぼせる。
だがそれには正しいプロセスを踏むことが必然で、漠然としたイメージではマッチ一本に火をつける程度が関の山だろう。そのため、基本的に属性の間ではイメージもとい呪文のテンプレ化が進み、それぞれに型が生まれる。それは現実の武術における正拳突きや居合切りのようなものと言えよう。例えばだが、炎の魔法で一帯を攻撃しようという場合には、馬鹿正直に炎で包むのではなく、一点を高密度のエネルギーで爆散させた方がずっと効率的である。また、継続的な被害を与えたい場合火炎放射も捨てがたい。しかしそれぞれに得意不得意があり、使い分けの意味が出るほか、何でもできる魔法がゲームに置いてのコマンド式である理由にもなる。

魔法の向き不向き
一般的に誰でも使えるものではあるが、人によって向き不向きというものは存在してしまう。イメージする力というのが関わってくるため、その人生の多くを読書や空想に費やすインドア派の方が得意である場合が多い。最も運動も得意でなお魔法の扱いに長ける大変気持ちの悪い人物もまた存在する。死ね。

例外条件
魔法のルールに当てはまらない物に一見見えるものも多々存在するが、それについても説明する。
まず超能力。これは他の魔法の影響により例外的に使用が可能であるものである。ごく一部の地点に滞在していた人物の中で限られた人間のみが使えるという大変見ない物であるが、前述した通りそれとは違うもっと大きな魔法により作り出された二次的存在である。しかし、基本的な想いの力が影響する事は変わらない。
次に魔法の根幹すら揺るがす魔法。神の奇跡などといった物である。ただしそれは熱心な教徒が使用するそれではなく、神本人が使用するものに限られる(教徒のそれはただの魔法である)。これによって魔法が作られたので魔法ではない。じゃあなんで書いたし。
他に魔法と同じ由来により作られた類似品もあったりするがこれも魔法と呼ばれる。



つまり、神パワー → 魔法 → 超能力
         \
           →類似魔法
こんな感じ






コピペしたよっ☆


改めて見返すとー…うーん…
ちょっと最後投げやりだよねっ☆

以上だよっまったねー☆

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