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けさ夢見た話

題名通り見た夢の話をします
今回で第三回…?なのかな
ちなみにこの行為は夢日記と呼ばれ人によっては
絶対してはならない不吉なこととか言われてたりする
そういわれたらやりたくなるじゃないですか…

んでは夢の登場人物


主人公 にかる…(珍しく自分自身)

その他 学校のクラスメイト(現実の)

舞台 学校




…そう、いつも見る夢としては珍しく、現実にあてはめたような感じのものであった。

で、覚えているところから言い始めます。しかしうろ覚えなので大まかですです。




なぜか地続きの隣国と戦争になって、
あまりにもいきなり始まった戦争だったため兵士も数がいない
そこで現地の学生を「学兵」として戦地に狩りだすことにして一時を乗り越えようという政府の政策が以下略


昇降口前
そこで学兵としての支給品を渡されるにかる。敵がすぐそこまで来てる。
なんかアサルトライフルの銃撃音が聞こえる。マジかよ

「おらよ、支給品だ」
自衛隊とみられる男が段ボールを乱暴にひっくり返すとクラスの奴らがわーっと集まっていった。
そしてその中の一人が私に渡してくれました(ダジャレじゃないよ)

「槍だよ」
うそつけ、五センチぐらいの鉄の大きめな針のようなものを手渡された。どうやら全員同じものらしい
「どうやって戦えっていうんだよ…」

そういったとたんズダダダダッン!!!と響く銃声


「おい!○○(クラスのDQN)が死んだぞ!」

やべーだろ死んだぞ人が

あー死ぬ死にたくないいざ死を目の前にするとぶるぶるぶるぶる
しかし前線に無理矢理出され一応槍を片手に応戦
できるか!周りの数人がグシャリ飛び散る血液

逃げ帰り再び昇降口

「これ完全に負け戦だろ…」

昇降口の寸前まで迫ってくる敵国兵。
そして私は少しでも勝率を、いや生存率を高めるため叫んだ
「全員体育館に逃げるぞ!体勢を立て直そう!」
しかし残った人間など隊の形なしていなかった(元々だろ)

臨時でつけられた渡り廊下を走りながら敵兵士の声がこだました
「逃げたぞ、追え!」(日本語なんだね)
私の脇腹を弾丸が掠める
「うっ…」


この辺で目が覚めた( ^ω^)



いやーみなさん戦争になったらどうしましょうねー
こわいねーうんこわいねー







普通こういう系の妄想だったら俺TUEEEEEEに走るもんなんですがめっちゃかっこ悪い
気が動転して叫んだ言葉は「逃げるぞ」なんだこいつ
そして起きたら12時でした。ラーメンを食べました。
久しぶりに更新したと思ったらこんな記事ですいません(このセリフなんか毎回言ってる)
次はもっとまとまった話をします。

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