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本日、睡眠時間4時間

やべえ


やべえ




とか書いていたら友人に「徹夜だったすよ~www」って書かれていたことがある



(´・ω・`)そんあー




なんか最近、小説を書きたくてやばい

絵は描きたくなった時じゆうちょうに書けるからいいですが、
小説はキーボードがないとかけないですね。

なんせ字の下手さは学校トップクラスだったもので



てなわけで、書きたいなーと思ったら、
この前エターなったアレがあるじゃあないか。

てなわけで、最終話ケリつけます。
そうか…

俺は死ぬのか…


銀の刃を向けられそう悟った。


死んでもいいや、そう思った。
ずっとまえ、ほんとはあそこで死んでたんだろ?

いや、でも…


もう少しこう生きていられたら、

もうすこしこんな事が出来たら、

いろんな記憶が明日を想って駆け回った。


今日朝、母親とちょっとした喧嘩の事あやまれたかも。

父さんにあいさつに行く日はもうすぐだったか

あのゲーム、クリアしてなかったっけ。

そういえば部活の仲間だった奴らは元気にしているのだろうか。

ティッシュ投げ入れようとしてミスったりしたっけ。


今目の前にいるこの子、笑わせてやれたかもしれない。




死にたく、無い。
死を間近に感じて、やっとそう思えた。

ほんの一瞬、それとも、ものすごく長かったのかもしれない。



しかし、包丁は俺の胸に深々と刺さっている訳では無かった。


俺の前に立ちふさがっている、誰かが…俺の代わりに……


「カコ…?」


なぜだ…

夕焼けが血のように赤く染まった。


「カコ…?カコ!!」


カコは我が身を盾に包丁から守ってくれたようだ…
包丁はざっくりと右下腹部に突き刺さっている。

「馬鹿…」

カコは重々しく口を開けていった。


↓しかも書き始めたのここからっていう
わたしはばかです



「馬鹿…天下無敵の大ばか者…ッ!あなたが死んで一人が助かったら…
それで本当に彼女は心から救われる…とでも…思ったの?

悲しむ人がいるかも、と…思わなかったの?」


まるで穴の開いた風船からでる強風の如く、
次々と非難の言葉が耳をつんざいた。

「馬鹿はお前だろ…」



















あれ?


ここまで書いたらまたやる気なくなった。


( ^ω^)…

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